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2024/2月14日 (水)

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  高居久美子(クーミン)

京都外国語大学OG。学生時代は軽音楽部でデキシーランドのバンジョーを弾いていた。クラシックギターは久木実、近藤敏明氏に師事。日本ギターコンクールで審査員特別賞を受賞した。現在は<クーミン>という名でボサノバ・ヴォーカリストとして大活躍。ライブハウスや各地の音楽祭でおなじみです。幅広い音楽性をもつ女性ミュージシャンです。現在はクラシックギター再開し猪居信之氏に師事。

 

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 石倉理 (いしくらさとる)  

小学校6年生でフォークブームに遭遇、ギターを始める。ブルース、ジャズを 経てボサノバ、サンバ等ブラジル音楽に精通。作曲したショーロのオリジナル は来日したショーロ界の世界的ギタリスト、マウリシオ・カヒーリョに絶賛され、 新年のラジオ特番で他の日本人作曲家の作品とともに生放送される栄誉に預かる。 ほぼすべての楽器、音楽知識を独学でマスターし、ライブ活動も積極的に行う。 ギター、ウクレレ、各種サックス、フルートからアイリッシュのティンホイッスル、 日本の篠笛までをこなし、ジャズ、ポップス、ブラジル音楽から関西人のルーツ ミュージック・河内音頭まで幅広く活動中。

 

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 梅田麻美子 うめだまみこ 

16歳でフルートを始める。 大阪芸術大学でデザインを学ぶ傍ら、音楽サークルで様々な音楽に触れる。 特にブラジル音楽のサンバやボサノヴァに心惹かれ、ライブに通う日々。絵よりバンドにハマってしまい、卒業後には演奏活動をはじめる。 その後さらにショーロやブラジル北東部の音楽に出会い、2003年ブラジルへ遊学。ショーロを学ぶ。 2006年 名古屋 得三での「ジョゼ・ピニェイロ&BOTO」のライブで、ショーロクラブの笹子重治、秋岡欧と共演。 2022年秋にはブラジルのギタリスト「ヤマンドゥ・コスタ」の姫路公演にて、ショーログループの一員として前座を務める。 大きく影響を受けたブラジル音楽をベースにしつつ、様々なバンドでジャンル問わず演奏している。 フルートだけでなくコーラスや打楽器も織り交ぜ、空間に線を描いたり色を重ねたり、絵を描くような感覚での演奏が印象的。

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